第39回オール習志野歩け歩け大会


今回は、「潮風海浜コース」に参加しました。
市役所をスタートし、海浜公園を中間点として、谷津バラ園がゴールです。



参加者は、家族連れやグループ連れ等、皆自分のペースで歩いていました。
中間点とゴールでは、給水所がありました。
私の知り合いが、5人に出会いました。

アップ・ダウンは、歩道橋や橋を渡るときのみ、残りは平坦な道でした。

いい汗を、かきました。


| - | 14:18 | comments(0) | trackbacks(0) | 『ビルドクター』福田紀之
AK33  第59回  その2

東伝院:曹洞宗。文明10年(1478)本佐倉城主によって創建された。
    境内には、室町時代前期の下総板碑や徳富蘇峰の詩碑がある。



飯沼本家・酒々井まがり屋:飯沼本家は北総を代表する名家で、
     江戸時代佐倉藩に納める年貢米を取り仕切っていた。
     そこから酒造りが始まり、創業は元禄年間(1688)と
     300年を超える、千葉県内最大手の酒造り会社。
     売店を兼ねる曲がり屋は
     新潟県のあった旧清野邸を移築したもので、県内で珍しい建物。



酒々井ハーブガーデン:1800m2の敷地に
     世界各地のハーブ150種以上を植栽してあり、
     5月から7月に爽やかな香りが楽しめる。
| - | 14:26 | comments(0) | trackbacks(0) | 『ビルドクター』福田紀之
AK33  第59回  その1
今回のテーマは「石仏・ハーブ園・アウトレットと多彩な顔を持つ酒々井町を歩く
です。
京成酒々井駅をスタート・酒々井駅古松碑・島田家住宅・東光寺・東伝院・
飯沼本家・ハーブ園・アウトレットと廻り、アウトレットで解散。



酒々井駅古松碑:酒々井は戦国時代には本佐倉の城下町として、
     江戸時代には成田街道の宿場町として栄えた。
     江戸日本橋を船で行徳に向かい、
     船橋・大和田・酒々井と宿を継いで成田詣でをした。
     碑の古松は「八抱え松」と呼ばれ、
     樹齢7800年と言われたが、明治2年大風により枯死した。



島田家住宅:江戸時代、酒々井は佐倉7牧の野馬会所、野馬払い場として栄えた。
      此処で年100頭を超える馬が取引された。
      島田家は幕府野馬御用を務めた家で、住宅裏に野馬会所と払い場があった。
      この建物は、明治10から20年頃建てられた、店舗兼住宅。



東光寺:真言宗。本尊は大日如来で開基は寛元2年(1257)の古刹。
    千葉氏所縁の寺院で、江戸時代を通じて佐倉城の祈祷を務めた。
| - | 14:26 | comments(0) | trackbacks(0) | 『ビルドクター』福田紀之
第14回 あおば亭


恒例の、東北大学の落語研究会OBによる落語発表会が開催されました。

今回は、何時もの常連に新人2人が参加しました。



噺も、「春名残」は、創作落語との事。

観客も、会場の席が一杯となり、良い不雰囲気でした。

| - | 14:24 | comments(0) | trackbacks(0) | 『ビルドクター』福田紀之
第25回遊墨民展


25回目の記念展でした。
この展覧会は私達「水墨」グループがはじめて、
外部向けに開いた展覧会です。
其れが引き継がれ25回にもなっています。



昔のグループ員の半数以上が、故人となっています。
当初の人達は、私も含めて出品していません。

当初の先生は変わらず、その生徒さんの作品と先生の作品展でした。
昔、作品を出す時、かなり力を入れて作品を仕上ましたが、
今はたまに軽い乗りで小作品を書いています

展覧会を見て、当時を懐かしく思い出しました。


| - | 14:29 | comments(0) | trackbacks(0) | 『ビルドクター』福田紀之
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